- 2004-12-22 (水) 21:00
- ARTISTS

Junichi Watanabe (Tokyo, Japan)
website: junichi watanabe blog -LITTLE SQUEEZE-, MySpace
Picu Up Release!
JUNICHI WATANABE / LITTLE SQUEEZE PROPAGANDA

V.A / Perfect Strangers “Electronic”

コンテンツ
・[Live]JUNICHI WATANABE @ 6/16 Perfect Strangers
・[Movie] JUNICHI WATANABE @ 代々木公園 Untitle Project!
・Junichi Watanabeインタビュー @ KINGBEAT
Junichi Watanabe @ Beatport

バイオグラフィ(日本語):
ライブ、DJで活動する傍ら、舞台音楽総合演出、映画音楽も手がける。
電子音響、ドリルンベース、ノイズ、インダストリアルテクノ、アンビエント等、その制作スタイルは多岐に渡り、映像や写真のインスタレーション作品、DVD作品へのサウンドトラックへの楽曲提供の分野でも活躍している。
近年のリリースは2005年にT-SQUAREの「TRUTH」のRemixとしてSONY MUSICからリリース、Asian Dynasty Recordsから音楽配信コンピ「Perfect Strangers Electronic」で
楽曲:Next Transmission01、Where Is The Museの2曲をリリース、2007年4月には自身の1stアルバム「LITTLE SQUEEZE PRPPAGANDA」を配信リリースし、「架空のサウンドトラック」をコンセプトとした退廃的、近未来的な世界観を表現する。
2007年11月、2008年12月と、バリ島のプリ・ルキサン美術館でのインスタレーションイベントへの楽曲提供を行い、呪術的な宗教音楽と電子音楽を融合させた楽曲を制作し、反響を呼ぶ。
2008年12月、Insector-Laboのbroken hazeのリミックスアルバム、「raid system ver.AD」 に参加。2009年1月には青山5610で開催されたビューティアートのインスタレーション作品、「化粧写真:RH Project」への楽曲提供を行う。そして2010年1月15日、自身のレーベル「333-333-333 Records」を立ち上げ、CDアルバム 「コンビナートデ鳴ラスベキ音楽」をリリースする。工業地帯、コンビナートの空気感、日常とは切り離された特異な環境を楽曲として表現するとともに、ノイズミュージックとインダストリアルテクノの進化系を打ち出す。
DJにおいてはPCDJのスタイルを取り、あらゆるジャンルの楽曲をリアルタイムに分解、再構築する手法を行い、ライブともとれるパフォーマンスを展開する。
ライブにおいては、アナログフィルターやギター、ハードウェアのエフェクターを駆使し、ノイジーかつ破壊的なステージで、他のテクノアーティストとは一線を画すステージを展開する。
== Discography ==
Album:
コンビナートデ鳴ラスベキ音楽 (333-333-333 Records)
JUNICHI WATANABE / LITTLE SQUEEZE PROPAGANDA (AsianDynasty)
Compilation:
“Where Is The Muse”, “Next Transmission 01″ on V.A / Perfect Strangers “Electronic” (AsianDynasty)
Remix:
“TRUTH version’05 (T-SQUARE) -Truth Trash mix-” on V.A / GRAND PRIX (Sony Music)

























