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NEWS Archive
M3-2010秋に参加決定
- 2010-08-11 (水)
- NEWS
2010年10月31日(日) に開催される音系メディアミックス即売会
M3-2010秋
に、レーベルとして参加することが決まりました。
テクノ系のCDをいくつか頒布予定です。
頒布リストやサークルスペースは後ほど!
サークルカット

関連リンク
・M3-2010春 頒布物まとめリスト – [C30] AsianDynasty Records
・M3-2009秋 どうもありがとうございました
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Tokyo Experimentにレビュー掲載 – HARD TECHNO JAPAN TECHNOLOGY
- 2010-07-20 (火)
- NEWS
クラブ系レビューブログ「Tokyo Experiment」にて、
ハードテクノCD「HARD TECHNO JAPAN TECHNOLOGY」のレビューが掲載されました。
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Beatportで配信スタート – HARD TECHNO JAPAN TECHNOLOGY
- 2010-07-15 (木)
- NEWS
7月7日に一般流通スタートした「HARD TECHNO JAPAN TECHNOLOGY」が、クラブ系音楽配信サイト・Beatportにてリリースされました。
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iTunes Store エレクトロニックTOP10入り – HARD TECHNO JAPAN TECHNOLOGY
- 2010-07-09 (金)
- NEWS
7月7日に一般流通スタートしたハードテクノCD
「HARD TECHNO JAPAN TECHNOLOGY」が、
iTunes Storeエレクトロニック アルバムチャートでTOP10入りしました。
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iTunes Store エレクトロニックでフィーチャー – HARD TECHNO JAPAN TECHNOLOGY
- 2010-07-07 (水)
- NEWS
00年代ハードテクノBEST盤「HARD TECHNO JAPAN TECHNOLOGY」の
一般流通がスタートしました!
配信では、iTunes Storeエレクトロニックのトップページで面出しフィーチャーして頂いています。
HARD TECHNO @ iTunes Store エレクトロニック

== 音楽配信 ==
![]()
・Beatport(14th July release)
クロスフェード動画@YouTube
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壁紙(iPad, iPhone, PC) – CLUB COLOSSEUM
- 2010-06-25 (金)
- NEWS
TM NETWORK 26周年記念日にリリースされたCDアルバム
TM NETWORKトリビュート「CLUB COLOSSEUM」
の壁紙を公開しました。
iPad, iPhone, PC向けにそれぞれの解像度で作成してあります。
== iPad ==

1024 x 1024
== iPhone ==

iPhone 3GS (320 x 480)
iPhone 4 (640×960)
== PC ==

4:3 640×480 800×600 1024×768
5:4 1280×1024
128:75 1024×600
16:10 1280×800 1680×1050 1920×1200
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AsianDynasty Records 公式MySpaceがHARD TECHNO仕様に
- 2010-06-23 (水)
- NEWS
7月7日一般流通開始のCDアルバム
「HARD TECHNO JAPAN TECHNOLOGY」
の発売に合わせ、
AsianDynasty Recordsの公式MySpaceが『HARD TECHNO JAPAN TECHNOLOGY』仕様になりました。
全曲、フル尺で試聴できます。
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disc unionにて特典付き先行予約開始 – HARD TECHNO JAPAN TECHNOLOGY
- 2010-06-22 (火)
- NEWS
7月7日に一般流通開始の「HARD TECHNO JAPAN TECHNOLOGY」。
disc unionにて先行予約をスタートしました。
disc unionでは先行特典として、
JIN HIYAMAのWOMBメインフロアでのライブを収録したCD-R
『JIN HIYAMA live at WOMB』をプレゼント!
disc union予約「HARD TECHNO JAPAN TECHNOLOGY」
![]()
クロスフェード動画@YouTube
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GO HIYAMA New EP「SURVIVAL EP」
- 2010-06-22 (火)
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「HARD TECHNO JAPAN TECHNOLOGY」にも参加のGO HIYAMAがNew EPをリリース!
SURGEON、OSCAR MULERO、JAMES RUSIN、BEN SIMS、PHASE Øなど名だたるアーティストがリリースしているTOKENよりハードテクノをドロップ!!

RELEASE DATE : 05/Jul/2010
Artists: Go Hiyama
Format: 12″, mp3, WAV
Record Label: Token
Catalog#: TOKEN15
Country: Belgium
Info: N.E.W.S.
Commets from artists:
Surgeon: played ’survival’ a couple of times when I feel like really banging it out! sounded good, went down well.
Rob Hall: great as usual from go hiyama.
Makaton: Solid release. Best Token so far. The tracks roll like classic Paul Damage on 1881/HOG records. Good energy. Hey Berlin WAKE UP ! This is techno.
Inigo Kennedy: Brilliant. Will play every one of these for sure. Irresistable arrangements and some of the best I’ve heard from Go. Token for the win!
Chris Finke: Ohhh yes, wicked trax…best stuff from him for ages. In the box!!
Bas Mooy: great stuff! will play this weekend! ![]()
Ryuji Takeuchi: here it comes!
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木根尚登 楽譜集が発売「木根本(きねぼん)」
- 2010-06-22 (火)
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TM NETWORKの木根尚登さんの楽譜集が発売決定!
WE LOVE TM NETWORK、CLUB COLOSSEUMに参加のportableでキーボードソロを披露しているRuy Nakayama氏が制作に携わっています。
以下、木根尚登オフィシャルブログより転載。
「木根本(きねぼん)~TM NETWORK・木根尚登 楽譜集「番外編」~」
9月15日発売予定 全音楽譜出版社
木根尚登初のオフィシャル楽譜集!
メロディー譜と弾き語り用歌詞コード譜を全曲に掲載!
選りすぐりのソロ作品、TM NETWORK 楽曲、SPEEDWAY、提供楽曲からも選曲。最新曲「夢のさき」も緊急収録した全90 曲を収録!
特別収録としてSF ロックステーションやオールナイトニッポンのあの企画曲!伝説の中学生時代のあの作品もついに楽譜に!
巻頭カラーにはライヴ撮り下ろし写真、トーク&ライヴ「番外編」の歴史、仲間からのメッセージなど貴重な内容満載
全曲に木根尚登書き下ろしによる楽曲エピソードを収録!
※内容は変更になる場合があります
全音楽譜出版社 http://www.zen-on.co.jp
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amazon予約スタート – HARD TECHNO JAPAN TECHNOLOGY
- 2010-06-15 (火)
- NEWS
M3-2010春にて先行発売され、7月7日に一般流通開始のCDアルバム
HARD TECHNO JAPAN TECHNOLOGY
のamazonでの予約が開始されました。
amazon予約「HARD TECHNO JAPAN TECHNOLOGY」
![]()
クロスフェード動画@YouTube
参加アーティスト
・Takaaki Itoh
・Jin Hiyama
・Go Hiyama
・Glidelator
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キーボード・マガジン 2010年7月号にニュース記事掲載 – CLUB COLOSSEUM
- 2010-06-14 (月)
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小室哲哉氏が表紙のキーボード・マガジン2010年7月号に、
TM NETWORKトリビュート「CLUB COLOSSEUM」
のニュース記事が掲載されました。
どうもありがとうございます!
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雑誌・CDジャーナルにレビュー掲載 – CLUB COLOSSEUM
- 2010-05-21 (金)
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日本で唯一の音楽総合情報誌・CDジャーナル 6月号に、
TM NETWORKトリビュート「CLUB COLOSSEUM」
のレビューが掲載されました。
P123からの『新譜試聴記』コーナーの「J-ロック&ポップス」カテゴリにレビューが掲載されています。
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電気じかけの後継者たち 十一章「TM NETWORKとシンセサイザー その2」
- 2010-05-21 (金)
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2010年4月21日にリリースされ、発売からちょうど一ヶ月経った
「TM NETWORK トリビュート “クラブ・コロシアム”」。
「TMとシンセ」の記事の第二回です。
全曲クロスフェード動画も最近アップしたのでまだの方は是非!
前回と同じですが前置きを…
CDのブックレットや、iTunes Storeのデジタルブックレットを見た人はご存知かと思いますが、ブックレットには「電気じかけの後継者たち -シンセサイザー篇-」と銘打って、それぞれのアレンジャーに「TM NETWORKとシンセサイザー」をテーマにQ&Aに答えてもらってます。その中で、
Q. シンセという視点であえてTMから3曲選ぶと?
という質問があるんですが、紙面の都合で漠然と3曲を羅列したのみで特に解説がなかったので、補完するために各アレンジャーに曲の解説をしてもらいました。

・電気じかけの後継者たち 一章「ごあいさつ」
・電気じかけの後継者たち 二章「先行試聴 その1」
・電気じかけの後継者たち 三章「FANKSブロガー」
・電気じかけの後継者たち 四章「先行試聴 その2」
・電気じかけの後継者たち 五章「先行試聴 その3」
・電気じかけの後継者たち 六章「TM NETWORK関係のTwitterまとめ」
・電気じかけの後継者たち 七章「先行試聴 その4」
・電気じかけの後継者たち 八章「先行試聴 その5」
・電気じかけの後継者たち 九章「TM NETWORK関連のハッシュタグ」
・電気じかけの後継者たち 十章「TM NETWORKとシンセサイザー その1」
== Junichi Watanabe ==
・Fool On The Planet
硬質なイメージが強いFM音源の別の側面、柔らかさや包み込まれるようなステレオ感が存分に出ている曲。
イントロの矩形波をソフトに変調したシーケンスフレーズから、一気に入ってくるシンセパッド、ブラスが壮大な世界観に繋がっている。サビのベンドダウンが多用されているブラスの音質はYAMAHAのFM音源ならでは。全体的にソフトなイメージの音が使われていて、アナログシンセ的な音色への原点回帰的な側面も伺われる。
・Resistance
とにかくベースにおける音色、フレージング、スタイリッシュさが完璧。
TM Networkのイメージを音色で現したら、これ以上あるのかと思うほど楽曲に使われている音色の全てが洗練されている。都会的なイメージ、スタイリッシュさ、アーティストの世界観、TMの全てがこの曲に詰まっていると思っている。
・風のない十字路-ALBUM MIX-
イントロの重厚なストリングス、三角波の叙情的なシーケンスフレーズが印象的。
表立ってはいないが、MINI MOOGと思われるベースのフレージングが聞き込むと非常にメロディアス。間奏3:40あたりのトーナリティを失う寸前のティンパニのような変調された音色が、2ndアルバム:「CHILDHOOD’S END」を想起させる。この時期は主にRolandのFANTOMやAccessのVIRUS、オーバーハイムのOB-8を多用していた時期だと思うが、プリセットの音色を使っているにしろ、各パートのフレーズが洗練されている。逆に言えば、コンポージングにおける土台が非常に屈強なものであるということが言えると思う。
== GROK ==
・RAINBOW RAINBOW
キャッチーなイントロとノスタルジックなメロディーラインが印象的なRAINBOW RAINBOW。
FM音源シンセサイザー特有のブラスとパッドを、見事なまでに曲の中で融合させている。エレドラとチョッパーベースのグルーブがこの曲特有の懐かしさと新鮮という2つを兼ね備えており不思議なタイムトリップ感を生み出している。
・Kiss You
FMシンセのブラス音の使い方が素晴らしい。Kiss Youで分厚く重ねたブラスのサウンドは和製ブラックミュージックの始まりでもあり、この後に続くヒット曲にも大きな影響を与えている。そして16分音符のシンコペーションのシーケンスサウンドがこの曲の世界観を生み出しており、カッティングギターとシーケンスサウンドのアンサンブルがこの曲の重要な軸になっている。
・Come On Everybody
イントロで使用されているオケヒットのサウンドがセンセーショナルでシンセサイザーの可能性を一段階ステップアップさせた楽曲である。キーボード奏者にとってひとつの大きな夢であるギターのリフにも負けない圧倒的なサウンドをシンセで作り出したという面でも、このオーケストラヒットの登場によってその後の作曲面や音色作りに対しても大きな影響を与えたといえる。
インスト曲を担当した二人に解説してもらいました。
あらためて解説を見ながら原曲を聴いてみると面白いかもしれません。
それでは!
文:小峯(AsianDynasty Records)
ご連絡はこちらまで asiandynasty@gmail.com
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電気じかけの後継者たち 十章「TM NETWORKとシンセサイザー その1」
- 2010-05-14 (金)
- NEWS
TM NETWORK 26周年記念日の2010年4月21日にリリースされた
「TM NETWORK トリビュート “クラブ・コロシアム”」。
発売から数週間が経ちましたが、まだまだFANKS道は続きます!!
全曲クロスフェード動画も最近アップしたんですが、こちらもなかなかかっこいい出来になっているので、すでにアルバムを手に入れている人も是非観てもらえれば!
CDのブックレットや、iTunes Storeのデジタルブックレットを見た人はご存知かと思いますが、ブックレットには「電気じかけの後継者たち -シンセサイザー篇-」と銘打って、それぞれのアレンジャーに「TM NETWORKとシンセサイザー」をテーマにQ&Aに答えてもらってます。その中で、
Q. シンセという視点であえてTMから3曲選ぶと?
という質問があるんですが、紙面の都合で漠然と3曲を羅列したのみで特に解説がなかったので、補完するために各アレンジャーに曲の解説をしてもらいました。

・電気じかけの後継者たち 一章「ごあいさつ」
・電気じかけの後継者たち 二章「先行試聴 その1」
・電気じかけの後継者たち 三章「FANKSブロガー」
・電気じかけの後継者たち 四章「先行試聴 その2」
・電気じかけの後継者たち 五章「先行試聴 その3」
・電気じかけの後継者たち 六章「TM NETWORK関係のTwitterまとめ」
・電気じかけの後継者たち 七章「先行試聴 その4」
・電気じかけの後継者たち 八章「先行試聴 その5」
・電気じかけの後継者たち 九章「TM NETWORK関連のハッシュタグ」
== Tatsuo Kimura (portable) ==
・1974
TMの原点。複数のシーケンスによる絡みは奇跡的な完成度。
ハイハットが入っていないことにより、シーケンスがリズムの中核であることを際立たせている。当時の機材性能を考慮すると、全てが計算づくではなく、80%の計算と20%の「マジック」によって成立しているような印象があり、TMマジックの原点もやはりココにある。無機質な電子音の中にも、小室さんが背水の陣で勝負を掛けているかのような情熱を感じずにはいられない。個人的な妄想だが、この曲が、84年当時のDURAN DURAN、ハワードジョーンズ、カジャグーグーあたりの持ち歌だったとしたら、歴史に残る世界的ヒット曲に成り得たと思う。
・TWINKLE NIGHT
「金色の夢」を最も象徴する曲のひとつ。
ベースとイントロのシンセリフがTMらしさ満載で、それだけで満足度高し。そして凝りに凝ったファンタジーな間奏も見せ場。「FANTASTIC VISION」、「YOUR SONG」などにも見られる、ディズニーランド的オーケストラルなアレンジが当時のTMの特徴のひとつであり、「金色の夢」というキーワードと合致する。ちなみに前作「WE LOVE TM NETWORK」収録の「Human System」では、間奏のトルコ行進曲部分で「金色の夢アレンジ」をモチーフにしてみたのだが、ラジオボイス処理にしたためイマイチ狙いが伝わらなかったw
・DON’T LET ME CRY
FM音源炸裂時代のシーケンス博覧会、そしてそこに絡んでくるギター。これが俗に言う「TMサウンド」と呼ばれるモノのひとつの完成形だと思う。この時期のTMサウンドが後世の音楽に与えた影響は計り知れない。
ギターメインのロックバンドが続々とメインストリームに踊り出てきた80年代中盤、アルバム「SELF CONTROL」全体を通して、TMらしさを失うことなく、独特なポジションを保ちながらも、時流に付かず離れずのスタンスで新たな方向性を見出しヒットさせた小室さんは、「プロデューサー」として一つ目のピークをココで迎えたと思う。
== Kei Kohara ==
・Get Wild
この曲は全体の持つ緊張感がすごく聴き所だと思います。
シンセコーラスの入った何とも言えない緊張感ある雰囲気のイントロと、その後にガラット変わって更に緊張感のある16分のシンセが入ってくるあたりで、もう鳥肌ものです。この曲には色々なアレンジがありますが、やはりGift for Fanksに入っていたオリジナルが最高だともいます。スネアが一切入っていないので、サビのいい意味でわかりやすいフレーズを、すごく叙情的で感動的な物にアレンジされていると思います。
・Self Control
イントロから号泣です。
Human System以降のTMの安定した楽曲にはない、いい意味で安定しておらず急かされた感じで感情むき出しの曲調と歌詞がセツナさを煽ります。特にAメロからBメロの最高潮に達するセツナ感が一番の聴き所だと思います。Bメロに入っているキラキラしたエレピと泣きのストリングスが最高です。
・Dive Into Your Body
イントロのアタックが曲がったFM系のシンセブラスの音から始まり、緊張感のあるAメロ〜Bメロへと流れていく曲だと思います。この曲は全体の勢いがすごい。初期以降のTMには珍しく夏!って感じで以降の小室さんの作品にH Jungle with t等、夏っぽいのが多いのが大好きなのですが、この曲はその開放感やリラックス感とTMの緊張感がすごくいい具合で同居してる曲だと思います。
開放的な海での、緊張感のある攻撃的なナンパ光景を想起させます。
まずはボーカル曲を担当した二人に解説してもらいました。
それでは!
文:小峯(AsianDynasty Records)
ご連絡はこちらまで asiandynasty@gmail.com
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- GOOD & EVIL + blank records sessions
- M3-2010秋に参加決定
- Tokyo Experimentにレビュー掲載 – HARD TECHNO JAPAN TECHNOLOGY
- Beatportで配信スタート – HARD TECHNO JAPAN TECHNOLOGY
- iTunes Store エレクトロニックTOP10入り – HARD TECHNO JAPAN TECHNOLOGY
- iTunes Store エレクトロニックでフィーチャー – HARD TECHNO JAPAN TECHNOLOGY
- 壁紙(iPad, iPhone, PC) – CLUB COLOSSEUM
- AsianDynasty Records 公式MySpaceがHARD TECHNO仕様に
- disc unionにて特典付き先行予約開始 – HARD TECHNO JAPAN TECHNOLOGY
- GO HIYAMA New EP「SURVIVAL EP」








































